人によりそい、未来につなぐ

三浦ゆみこ

福島市議会議員

人の声に耳を傾け、一人ひとりの思いによりそうこと。

これまでの仕事や暮らし、そして多くの方々との出会いを通して、
私はその大切さを学んできました。

子どもから高齢者まで、誰もが安心して暮らし、
「福島市に住んでよかった」と思えるまちへ。

皆さまの声を市政につなぎ、より暮らしやすい福島市をつくるため、
一歩一歩取り組んでまいります。

三浦ゆみこのプロフィール

人によりそう原点

1969年5月27日、聴覚障がいのある両親のもと、 一人娘として生まれました。

幼いころから両親の「手」となり「耳」となり、 手話を使うことが日常にある環境の中で育ちました。

こうした経験は、相手の立場に立って考えること、 困っている人の声に耳を傾けることの大切さを学ぶ原点となっています。

学生時代から「まとめ役」に

岡山小学校、第三中学校を卒業し、保原高校へ進学。

高校時代は3年間ルーム長を務め、 バスケットボール部では部長を務めました。

仲間の意見を聞き、みんなをまとめながら、 一緒に物事に取り組む経験を重ねてきました。

地域の皆さまと向き合ってきた仕事

結婚後はクリーニング店に勤務し、 10年以上にわたり店舗店長を務めました。

地域に密着した店舗で、多くのお客さまと接しながら、 一人ひとりを大切にしたお店づくりに取り組んできました。

その後、下着メーカーの販売員として、 お客さま一人ひとりの悩みやご要望によりそった接客に携わりました。

ときには手話を使って応対するなど、 相手の気持ちを考えた、きめ細かな対応を大切にしてきました。

暮らしの声を市政へ

仕事や地域でのさまざまな人とのふれあい、 日々の暮らしの中で感じてきたことをきっかけに、 社民党の活動と出会いました。

現在は、社民党福島総支部女性部長として活動しています。

これまで生活者として感じてきたこと、 地域の皆さまから寄せられる声を大切にしながら、 誰もが安心して暮らせる福島市をめざして活動しています。

社民党福島みずほ党首から力強いエール

三浦ゆみこに寄せられた力強いエール

多くの皆さまとのつながりを力に変えて、
人によりそい、未来につなぐ。

三浦ゆみこは、皆さまとともに福島市の未来をつくっていきます。